New Albums/EP


あまりもの
奥田民生
奥田民生の新作EP。 タイトル曲となる「あまりもの」は、アコースティックギターの軽やかなメロディラインにもかかわらず、その歌詞と歌も相まってじわっと心に響く1曲。その他、タイアップ曲としてシングルリリースした「太陽が見ている」「ハナウタ」の他、YouTubeチャンネル発の所ジョージとの共作曲や、KinKi Kidsへ提供した楽曲のセルフカバーなど盛りだくさん。 また、おなじみのMTR&Y(奥田民生・小原礼・湊雅史・斎藤有太)での演奏や、東京スカパラダイスオーケストラホーンセクション:NARGO(Trumpet)、北原雅彦(Trombone)、GAMO(Tenor Sax)、谷中敦(Baritone Sax)が参加した楽曲も収録。


TOWN BEAT
KIRINJI
前作『Steppin' Out』から2年4ヶ月ぶり、通算17枚目となる待望の新作アルバム『TOWN BEAT』。本作は、今年3月に配信された「歌とギター」のRemixに加え、新曲6曲、提供曲のセルフカバー2曲を収録した全9曲入り。注目の新曲には、すでに10月31日に先行配信され話題を呼んでいる「ルームダンサー feat. 小田朋美」に加え、「気になる週末」、「flush! flush! flush!」、「デートの練習」、「反省と後悔」、「ベランダから」といった、堀込高樹のユニークなセンスが光る印象的なタイトルがラインナップ。さらにセルフカバーとして、2021年にV6へ提供した「素敵な夜」、2017年にアイドルマスター・シリーズへ提供した楽曲を小田朋美が歌う「LEMONADE feat. 小田朋美」を収録。いずれもアルバムタイトルにふさわしく、ビートが効いた珠玉の楽曲が揃った。先行配信曲とアルバムのジャケットは、レタッチャー・フォトグラファー安藤瑠美による作品を、大島依提亜がデザイン。
Bonus!

ラブホイッスル Special edition
CHiCO with HoneyWorks
CHiCO with HoneyWorks、再始動を記念し、2025年8月に行われたスタジオライブ音源を中心とした配信限定アルバムをリリース。


#きゅるるん大作戦 〜最強アイドル、推すしかないでしょ〜
hololive 3rd Generation
ホロライブ3期生(兎田ぺこら、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリン)による1st EP『#きゅるるん大作戦 〜最強アイドル、推すしかないでしょ〜』。 "私たち、超♥アイドル!" 今作は彼女たちが持つポテンシャルの中でも、特にアイドルとしての魅力をプッシュ! 先行配信作「REALITY FANTASY」のほか、テンションMAX笑顔全開で飛び跳ねる「よくばり電脳ガール」など全5曲を収録。


THE IDOLM@STER SHINY COLORS Song for Prism カウントダウンラブ / KAWAII♡めたもる交響曲
I'm a Cutie Finder
スマホゲームアプリ『アイドルマスター シャイニーカラーズ Song for Prism』の楽曲を収録!新曲2曲、各Game Size、Off Vocalの全6トラックを収録!


ALL AIKATSU! ROCK FES. 2025
Various Artists
2025年8月に立川ステージガーデンで行われた"ALL AIKATSU! ROCK FES. "のライブ音源が配信リリース。 バンドでの生演奏で「アイカツ!シリーズ」の人気楽曲をお届けした、スペシャルなライブの様子を収録。


メメントモリ Lament Collection Vol.3 ~Witches of Qlipha~
Various Artists
『メメントモリ』は、呪われた世界を救うために「魔女」を育成し、バトルを繰り広げるファンタジーRPG。その物語を彩る「クリファの魔女」たちの歌声を収めた待望のアルバムが登場! クラシック音楽をモチーフにした楽曲は、壮大なオーケストラサウンドとともに、豪華声優陣による圧巻の歌唱でキャラクターの世界観を鮮やかに描き出します。


MementoMori Lament Collection Vol.3 ~Witches of Qlipha~
Bank of Innovation, Inc.
『メメントモリ』は、呪われた世界を救うために「魔女」を育成し、バトルを繰り広げるファンタジーRPG。その物語を彩る「クリファの魔女」たちの歌声を収めた待望のアルバムが登場! クラシック音楽をモチーフにした楽曲は、壮大なオーケストラサウンドとともに、豪華声優陣による圧巻の歌唱でキャラクターの世界観を鮮やかに描き出します。


JUST
Bray me
あくなき挑戦を続けるロックバンドBray me。2024年にリリースした1st Full Album『DUH』、2025年4月にリリースしたEP『START』『READY』が好セールスを続ける中、2026年1月、2年ぶりとなる待望の2nd Full Albumをリリース!大型イベントやフェスにも続々と参加し、更なる成長と飛躍を遂げた4人の逞しき女性が放つ、珠玉のフルボリューム!先だってリリースされてすでにライブではアンセムとなっている「ARE YOU READY」「ボーダーライン」を始めとし、荒々しいバンドサウンドからなる疾走系ロックチューンから、Vo.こたにの哀愁漂う声色を堪能できるミディアムチューンまで、どこを切り取ってもリード曲と言える秀逸な新曲が全編に渡って並ぶ。冒頭から完結までリスナーの人生にそっと寄り添い続けるBray me節120%。そしてアーティストとしての大きな進化をまざまざと見せつけるロックアルバムが堂々完成した。


フシチョーGROUP_サンアクア太田大泉店
DE DE MOUSE
DÉ DÉ MOUSEとシンガーソングトラックメイカーのSean Oshimaによる架空のショッピングセンターのBGM発掘プロジェクト「フシチョーGROUP」の24曲入り2ndアルバム『フシチョーGROUP_サンアクア太田大泉店』をまたもいきなりリリース! 今は忘れ去られた架空のグループ企業「フシチョーGROUP」、今回二人はこのフシチョーGROUPがバブル真っ只中の1989年から僅か3年で閉店してしまったプール施設とショッピングセンターが一体となった群馬県邑楽郡大泉の複合施設「サンアクア太田大泉店」のBGMのカセットテープをサルベージ。 ラベルに記入してあった曲名をそのままアップロード、という設定で進む『フシチョーGROUP_サンアクア太田大泉店』は、前作「フェニ」のようなショッピングモールのBGM感漂うフュージョン/シティポップに加え、水の中で鳴り続けるような深く反響したドローン/アンビエント/ニューエイジなどが80sフュージョンサウンドと織り混ざり未知のトリップに誘う徹底的に88~90年のバブル期に焦点を当ててローカライズされた前作を上回る独創性あふれるMallsoft! 群馬テレビのみで放送されていたという設定の不気味な歌モノCMソングやDÉ DÉ MOUSE制作によるCM風MVなど前作以上に手の込んだ作りになっている。 ちなみにサンアクアの閉店は、カップル向けの営業にフォーカスしすぎたことにより、ファミリー層の利用が徐々に低下、近隣の治安低下そしてバブルの崩壊が原因と噂されている…という設定。 そのような様々な想像を膨らませるフシチョーGROUPのオリジナルVaporwaveをお楽しみください。


GENIUS
Kaneee
Kaneee、待望の2nd AL 「GENIUS」。 2024年にファーストアルバム『Remember Me?』で大成功を収めたKaneee。メガヒットとなったLife is Romanceを始め、豪華客演ラッパー・プロデューサー達と多大なる功績を収めた。2025年には二度のワンマンライブ FORCEFESTIVAL やPOP YOURSなど大きな舞台を経験し飛躍の一年となった。 「僕達の音楽の作り方や、感じ方、伝え方は確実に他とは違う。だからこそ自分達の力だけでどこまで行けるのか、セカンドアルバムはそれを試したい」 kaneeeはそう言う。デビュー当時からKaneeeのアーティストプロデュースをしている相方でもあるRay Inoueと2人で、足りない所は補い合い作り上げたセカンドアルバム《GENIUS》は「未だかつて無い」を大事にしていて、ヒップホップというジャンルの中でも様々な曲調、メロディーで作られている。 「GENIUSで一番テーマにした事は、僕たち2人だけでこのアルバムを作るからこそ、どれだけ多くの人の人生に影響を与えられるか、どれだけ多くの人を救えるかを一番大事にしました。」 Kaneee自身も過去に音楽に救われた経験から、誰かを救う事をこのアルバムの一番のテーマだと彼は言う。 「前作も今作もそうですけど、僕達は今までに見たこと聞いたことの無い新しい作品をずっと作り続けたいです。」 今作は前作と大きく変わってプロデューサーを呼ばずに全てのビートがType beatで出来ている。その新しい挑戦は彼らにとって難しくもあり、また1から音楽に向き合えた良い時間でもあったと彼らは言う。 「ファーストアルバムの気持ちで作りました。制作にも今までで一番時間がかかったので、辛い時、楽しい時、色んな感情の曲が入ってると思います。今、僕達が持っている全てを注ぎ込んだので是非聞いて欲しいです」 パートナーのRayとの共同作業に重きをおいた本作ではあるが、楽曲を完成させる上で必要不可欠なアーティストとしてthepini、JP THE WAVY、Yvng Patraが参加している。KaneeeとRayの2人が自分の力を信じ、挑戦し続けたマスターピース。


よあけのうた - Yoake no uta - JUJUTSU KAISEN The Culling Game part1 Ending Theme Song
jo0ji
TVアニメ『呪術廻戦』「死滅回游 前編」エンディングテーマ


ぷりきゅきゅ
CUTIE STREET
青春時代の象徴として世代を超えて親しまれてきた“プリクラ”のあるあるを題材にした、高い中毒性を誇る新曲「ぷりきゅきゅ」が完成。Z世代トレンドの中心的存在である CUTIE STREET が歌い上げるティーンカルチャーを鮮やかに切り取ったポップチューン。


ボーダーレス・ノンストレス
Sonic Heart (and Signal)
「アイドルマスター シャイニーカラーズ Song for Prism」より、Sonic Heart (and Signal)「ボーダーレス・ノンストレス」


Today (vo.Meadow)
haruka nakamura
「Today」 (vo.Meadow) music by haruka nakamura haruka nakamura、2026年新年 一年のはじまりに新曲をシングル配信リリース。 これまでの音楽作りのなかでも、新たな音と歌の紡ぎ方によって生まれた希望への楽曲。 光が揺れた時も、今日への祝祭を。 _____________ music and lyrics by haruka nakamura piano, other instruments / haruka nakamura vocal / Meadow percussion / ryota tanaka design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) _________________ [歌詞意訳] (本編では英語と日本語を織り交ぜています) written by haruka nakamura 今日こそ、憂いを振り切ろう そんな枯れた悲しみ 愛を植えようよ 私はそのような音色を願う 淡い青の道を歩く 海の女神が風を呼ぶ 世界の揺れにハローと挨拶を 今は平穏さえを祈らなければならない 私たちは暮れる色彩の中で孤独だ こころに救いを求めても良いだろう いつの朝も想う 永遠とは何なのだろう 死ぬには遅すぎる今日も 唱える 一掴みにした何か 光となれ 今日も揺れて 今夜も途絶えてしまう もう明日になってしまう あかりを灯そう 今日もまた陽が暮れて 夜が来る _ それからの航海 ある日に行った教会 未来すら祈りを 遠ざけていた ゆくさきは僕らの灯台 どれだけの声を上げれば 期待すらまた 不確実な実りを 追いかけている 人生とは光を収穫すること いつのまにか縫い上げできた 唱えること 人生とは光を収穫すること こころは揺れかけても きっと叶えられる 人生とは光を収穫すること 問いかけてやめた 答えを求めること 人生とは光を収穫すること 君に 君に与えたまへ ___________________ *本曲は 斎藤工さん企画・プロデュースによる 映画『私たちが麺処まろに通うまでに至った件』 (小山巧監督 )の主題歌「燈日」として誕生しました。


PROVANT (feat. Jean-Ken Johnny, TAKUMA)
SawanoHiroyuki[nZk]
TVアニメ『Fate/strange Fake』オープニングテーマ


ファイヤーダンス・サーガ
PIGGS
PIGGS、配信シングル「ファイヤーダンス・サーガ」。 「ファイヤーダンス・サーガ」は先日2025年12月31日に開催された新体制初のワンマンライブであり、グループとしては初のカウントダウン公演となった『ASHES TO PHOENIX ーCOUNTDOWN PIGGS 2025-2026ー』のアンコールにて初披露された新曲。


あいあいあいあい♡あいらぶゆー
hololive 3rd Generation
hololive 3rd Generation、1st EPから先行シングル「あいあいあいあい♡あいらぶゆー」


THE IDOLM@STER SideM TRANSCENDENT T@LES 04
V.A.
アイドルマスター SideMのストーリーと連動した新シリーズ「THE IDOLM@STER SideM TRANSCENDENT T@LES」! 世界で愛される物語をベースにした舞台に、315プロダクション・オールスターズが挑戦!ユニットの垣根を越えたシャッフルメンバーによる各舞台のテーマソングをリリース。第4弾は神楽 麗,渡辺みのり,アスラン=ベルゼビュートⅡ世,秋月 涼による『桃太郎』をベースにした物語のテーマソング!


エースコンバットX スカイズ・オブ・デセプション オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
エースコンバットシリーズ30周年を記念して、『エースコンバットX スカイズ・オブ・デセプション』のゲーム内BGMを収録したオリジナルサウンドトラックが、待望の配信開始!


TM NETWORK 40th FANKS intelligence Days ~STAND 3 FINAL~ -LIVE-
TM NETWORK
TM NETWORK、40周年イヤーを彩るライブ音源を7ヶ月連続配信! 第4弾は2024年3月8日に立川ステージガーデンで行われた「TM NETWORK 40th FANKS intelligence Days~STAND 3 FINAL~」の最終公演の模様を収録。


rotten sample
Arika
前作、TVアニメ『Unnamed Memory』Inspired EP「ASTRAL ECHO」から7ヶ月。 Arika待望の新作がついにリリース。 本作でも夏吉ゆうこが全曲の作詞を担当。 制作は“詞先”スタイルでスタートし、 作曲・編曲はこれまで同様、大和が全曲を手がけます。 4曲目に収録される「舞い上がる」はついに夏吉も作曲に参加。 活動3周年を迎えたArikaが音楽で織りなす新たな世界、ぜひご期待ください。


MORFH
Nosh
Noshが様々なラッパーたちと制作した楽曲とインストゥルメンタル楽曲を収録したEP「MORFH」を1月9日(水)に配信リリースする。 KANDYTOWNやKID FRESINO、JJJ、C.O.S.A.など数々のアーティストのプロデュースを始め、Red Bull 64 BarsやRAPSTAR 2025へのビート提供で知られるプロデューサー、ビートメイカーのNosh。 今作は自身初のEPとして、先行シングルとしてリリースした「Till I Die feat. C.O.S.A. 」や「智衆 feat. ACE COOL」、7INCHレコードでリリースした「Meanwhile feat. 仙人掌」に加え、DJ SCRATCH NICEとの共作曲「R2TB」や、COVANを客演に迎えた「CV Intro」、さらに最新のビートを含む全7曲。 ミックスは、Atsu Otaki、The Anticipation Illicit Tsuboi、Noshが務め、マスタリングはUKのエンジニアTed Turnerが手掛けた。 アートワークは、Marfa by Kazuhiko Fujitaが担当。 Nosh will release his first EP "MORFH" including featured rap songs and new beats on January 9th, 2026. Nosh is a producer, beat maker who has been producing with KANDYTOWN, KID FRESINO, JJJ, and C.O.S.A. and providing beats for Red Bull 64 Bars and RAPSTAR 2025. This work has included singles which are "Till I Die feat. C.O.S.A.", "Chishu feat. ACE COOL" and "Meanwhile feat Senninsho" from advance release songs and new songs featuring COVAN and a new beat teamed up with DJ SCRATCH NICE. Songs are mixed by Atsu Otaki, The anticipation Illicit Tsuboi, and Nosh himself and mastered by Ted Turner who is a UK based engineer. Artwork is made by Kazuhiko Fujita who is an artist.


UNSTOPPABLE
浪川大輔
浪川大輔アーティストデビュー15周年記念プロジェクト!8枚目のミニアルバムが発売! 完全新曲7曲を収録した、アニバーサリーイヤーを彩るスペシャルな1枚。


II0IIVI (Deluxe)
YDIZZY
II0IIVI (Deluxe) kiLLaのYDIZZYによる 前作"II0IIVI" EPに新しく7曲が収録された 2026年の始まりを告げるALBUM kiLLa


There's nothing I want to say
GASOLINE
収録曲の爆裂クオリティとメンバーの奔放っぷりで発売前から話題騒然?!象徴的なジャケットはTOP BEAT CLUBの玄関にて撮影。バンド活動30年以上、辞めずにずっと続けてき強さとロマン。ギリギリOUTなR&R!もう伝えたい事など何も無い!ただただR&Rをやりたいだけさ!白くてデカいハイエースは買えなくても、呼ばれたらどこへでも行く、迎えに行く。There's nothing I want to say、ハンドサインはMELOICだ!またライブハウスで会おうぜ!


『GRIT ーバレーボール男子日本代表 栄光への始発点ー』オリジナル・サウンドトラック
田渕夏海
代表招集から、「バレーボールネーションズリーグ2025男子」、「2025世界バレー男子」まで、2025年シーズンを通して代表チームに完全密着。普段は目にすることのできない苦悩や葛藤、そして勝利への強い思いを捉え、日本男子バレーの「今」を余すところなく描き出すドキュメンタリー。そんな選手たちの日々を彩る楽曲が多数収録!


One bite - 替え玉ブラヴォー!Maintheme
近谷直之
2026年1月6日(月) 放送スタート!夜ドラ「替え玉ブラヴォー!」のサウンドトラック。音楽、近谷直之。「One bite - 替え玉ブラヴォー!Maintheme」と「One bite Waltz ver.」が先行配信。


TVアニメ『一瞬で治療していたのに役立たずと追放された天才治癒師、闇ヒーラーとして楽しく生きる』オリジナル・サウンドトラック
富貴晴美
2025年4月3日(木)より放送開始したTVアニメ「一瞬で治療していたのに役立たずと追放された天才治癒師、闇ヒーラーとして楽しく生きる」(原作:菱川さかく)のオリジナル・サウンドトラック。 音楽は映画、ドラマなど数多くの劇伴を手掛ける富貴晴美が担当。


Boiled Alive (Live)
DIIV
2025年5月24日から3日間、カリフォルニア州ロサンゼルスの〈テラグラム・ボールルーム〉にて行われたDIIVの3公演。Jaxon Whittington監督がその様子を撮影したドキュメンタリーライブ映画「Boiled Alive」が2025年12月5日に公開。本作はそのライブ音源を収めた完全版アルバム。Chris Coadyがプロデュースを担当しており、公演のセットリスト通りに2024年リリース作『FROG IN BOILING WATER』の全曲に加えて「Return Of Youth」でアルバムを締めくくる。


愛のファンファーレ (feat. 城田 優)
高垣 彩陽
TVアニメ『悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される』オープニング主題歌。声優として、またアーティストとして活動する高垣彩陽が、エンターテイナー・城田優とフィーチャリング。


favorite song
ふみの
ちゃんみな主宰新レーベル「NO LABEL ARTISTS」より、第一弾アーティストは「No No Girls」に参加し、約7,000人の応募者の中から最終選考まで進出したファイナリスト10名の一人である『FUMINO』


SKI SKI SKI (feat. カミノ・ザ・ファンク)
ザ・おめでたズ
ザ・おめでたズが、カミノ・ザ・ファンクとのコラボニューシングル“SKI SKI SKI”を2026年1月9日(金)に配信リリース。 1月12日に制定されている記念日“スキーの日”をテーマに制作した。 今回の楽曲はザ・おめでたズからTOMORO、セキハラグチ、ヒヒの3MCに加え、カミノ・ザ・ファンクがトラックメイクとトークボックスで参加。 スキー好きの4人によるウィンターチューンとなった。 カミノ・ザ・ファンクによる90年代を想起させるハイエナジーなトラックをゲレンデとして、ザ・おめでたズのMC陣が軽快なラップとメロディで滑走。 往年のスキー映画のオマージュや、トークボックスも随所に散りばめられ、キラキラとしたスキー場を表現。 前を向いて滑るスキーになぞらえて「前にしか進めない」というメッセージを込めたポジティブな楽曲に仕上がっている。 アートワークは、MCのセキハラグチが担当。バブリーなスキーウェアを身に纏った4人が和気あいあいとシュプールを描いている。


Fly You to the Moon
映秀。
3rdアルバム『音の雨、言葉は傘、今から君と会う。』以来、約1年ぶりの新曲。「Fly You to the Moon」を題材にした漫画も公開中。


恋春日和
Sakurashimeji
ギターデュオ Sakurashimeji が2026年第一弾としてリリースする今作は、テレビドラマの主題歌として書き下ろされた楽曲。 何度失敗しても諦めずに想いを届けようとする“まっすぐな初恋”を描いた爽やかなラブソング。 届きそうで届かない距離にもどかしさを抱えながらも、誰かを想い続ける気持ちが心のゼンマイとなって主人公を動かしていく。 切なさと輝かしさが同居するメロディに、恋の甘酸っぱさと温かな痛みが溶け込んだ楽曲となっている。


YES!サマーラブ♡
勇者パーティーにかわいい子がいたので、告白してみた。
2026年1月に放送のTVアニメ『勇者パーティーにかわいい子がいたので、告白してみた。』の第8話特殊エンディングテーマ。 StarryCube公式YouTubeチャンネルにて踊ってみた動画も公開中! https://www.youtube.com/@StarryCubeCh 歌:ハピネス(野口衣織(=LOVE)) シケ(櫻井もも(≠ME)) ミサキ(小澤愛実(≒JOY)) 作詞:やぎぬまかな 作曲・編曲:神前 暁(MONACA) 〈作品のあらすじ〉 異世界転生した元人間の魔族・ヨウキは、魔王の部下という中途半端なポジションで、勇者たちを倒す任務に就いていた。 やがて魔王城に攻め入る勇者パーティーと対峙したヨウキは……。 「....やべえ、ドストライクだわ」 あろうことか、勇者パーティーの僧侶・セシリアに一目惚れしてしまった! 真剣に挑む顔も、しぐさも、もう全てが可愛い!天使すぎる! そうして告白を決意したヨウキだが――? 人間と魔族の織り成す異世界一ピュアでちょっと厨二な、”ラブコメ”ファンタジー! 原作:水星・海李(双葉社 モンスターコミックス) キャラクター原案:La-na 総監督:山本靖貴 監督:峯友則 シリーズ構成・脚本:菅原雪絵 キャラクターデザイン・総作画監督:大沢美奈 音楽:神前 暁&MONACA アニメーション制作:月虹 プロデュース:藍沢亮(Starry Cube) Ⓒ水星・海李/双葉社・「ゆうかわ」製作委員会


THANK YOU, HELLO GOOD BYE
中島卓偉
Lead & Backing Vocals, Acoustic Guitar, Keyboard, Tambourine, Programming : Takui Nakajima Electric Guitar : you (Nicori Light Tours / ex.Janne Da Arc) Bass : NAOKI (FANTASISTA / ex.Kagrra,) Drums : SHINGO (the superlative degree / ex.JURASSIC) Piano, Programming : Ryohei Arahata Recording & Mix Engineer : Osamu Nakamura Mastering Engineer : Hiromichi "Tucky” Takiguchi Cover Design : Spincool DJ 2024年、佐々木莉佳子アンジュルム卒業のシングル曲として書き下ろされた楽曲のセルフカバー。 中島卓偉のライヴでは同年の暮れから演奏されており、現在の中島卓偉のライヴサポートメンバーでレコーディングされている。アレンジではストリングスを大胆にフィーチャーし、ピアノとアコースティックギターを母体にスケールの大きい王道なロックナンバーに仕上がっている。今までそばにいた仲間に感謝を伝えて未来に向かう主人公。自分の旅立ちに誇りを持って進む前向きなメッセージは、どこか美しく儚い春を思い浮かばせる。


Tell Me How It Goes
Kohjiya
昨年、様々な会場で披露しており話題を呼んでいた 待望の楽曲で、地元長崎と自身の葛藤を綴った楽曲となっている。ビートは昨年リリースした”Stand The Rain”に続き、”ZOT on the WAVE”と“TRILL DYNASTY”が手がけており、MVは”Broke Boy Rich”などを手がけた”Taichi Kimura”がディレクションを務めている、2026年1発目のシングルに 相応しい作品となっている。 2026年、6月に初の日本武道館公演を控えており、今年にかけた意気込みが伝わる。


00
afloat storage
afloat storageの2年ぶりとなるリリースは2曲入りのシングル「00」。 前作「88」から続くテーマは「永遠」。 永遠を象徴する記号が、8にもみえることから生まれた連作である。 前作「88」ではそれぞれの永遠の並んでいることと、交差する瞬間を描いた。 本作「00」では、手放すことを選んだ結果として続けるわたしと、続けることを選んだ結果として手放したあなたが、それぞれの永遠を分け合う。 それが別れなのか、それが永遠なのか—— その境界が曖昧になる様を描いた作品である。


Golden Butterfly
S9UALL
“挫折の中から羽ばたく再生の物語”をテーマにした全10曲を収録。 痛みも愛も包み隠さず描くリリックと、美しいメロディセンスが融合した作品に仕上がっている。 IICEKRR、Yvng80k、Sho Sasaki、Jowoki、JUJUら新進気鋭のトラックメイカーが参加」 Ryugo Ishidaを迎えた「TAKINOBORI」では、逆境からの上昇をテーマに、 リアルと希望を交錯させたメッセージを放つ。 さらに、若手アーティストLil Bell Diceを客演に迎えた 「金もないのに信じてる光」では、 無垢な信念と友情をテーマに、世代を超えた共鳴を描き出している。 タイトルの「Golden Butterfly」は、 “泥の中からでも輝く黄金の蝶”というS9UALL自身の生き様を象徴。 4年の沈黙を経て生まれたこの作品には、 過去の痛みを糧に再び飛び立つ決意が刻まれている。


CHARM!!!
Lala
渾身の3rd Full Album『CHARM!!!』。 インタールードを含む全18曲を収録し、Lala史上最多となるボリュームで届ける1枚。 タイトルの“CHARM!!!”の名の通り、 今のLalaが持つあらゆる魅力を余すことなく詰め込んだ作品となっている。 新たなキラーチューンとして存在感を放つ「本当に無駄な恋」、関西を舞台にした「嘘、やっぱ好きです。」など、シングルカットされた人気曲に加え、収録曲のほとんどが完全新曲という点も今作の大きな魅力となっている。 さらに、「君と同じになりたくて」はインターネットテレビ局ABEMAの報道番組『ABEMA Prime』1月期エンディングテーマに起用され、その楽曲性とメッセージ性は業界内外から注目を集めている。 そして、今作で初挑戦となるインタールードは、楽曲と楽曲をつなぐ“間”でありながら、あくまで生活に溶け込むことを意識して制作されており、アルバム全体をひとつの「日常」として成立させている。 Lalaの強みである楽曲の幅広さはそのままに、より研ぎ澄まされた表現力と完成度を携えて完成した『CHARM!!!』。 このアルバムは、今のLalaをありのままに映し出した1枚であり、2026年の大躍進を予感させる作品となるだろう。


2CHANNELS
Jairo
2024年にビートボックス世界大会Grand Beatbox Battleで優勝し、その後も精力的にライブ活動や音源リリースを重ねてきたJairo。 アーティストとしてのネクストステージを目指す彼らは、企業CMやモバイルゲームへの楽曲提供、ミュージックステーションや音楽フェスへの出演など、着実にその名前と独自のスタイルを広げている。 そんなJairoが、待望の1stアルバム『2CHANNNELS』をリリースする。 タイトルの『2CHANNELS』には、2つの口(音声入力=Channel)だけで演奏されているという意味と、「ビートボックス」と「音楽」を接続する存在(接点・伝達経路=Channel)であるという彼らの意志が込められているという。 しばしばパフォーマンスやびっくり人間として取り扱われるビートボックスだが、彼らはビートボックス=音楽という前提のもと、他の音楽ではなし得ない彼らならではの表現や音楽性を追求している。 また前作EP『Jairo』は、時間制限のある世界大会で披露された短い楽曲を集めた作品だった。それに対し、本アルバムでは時間制限の縛りから解放されたJairoが、彼らならではのアプローチや構成力を余すことなく発揮している。ほぼすべてが2コーラス以上の展開がある楽曲で構成され、アルバム1曲目の『Chicken Day』の導入部やインタールード曲『Styx』のように、時間をかけて世界観を表現するするアプローチも取り入れられ、前作同様ポップながらも彼らの音楽・世界観の奥行きをより一層感じられる仕上がりとなった。12月24日(水)にはアルバムのリード曲『FLASH』がリリースされ、ひと足先にその世界観を味わうことができるとのこと。 またアルバムのリリースに併せ、2026年1月17日(土)代官山UNITにて自主企画イベント「2CHANNELS」が開催される。Jairoの生演奏に加え、アメリカから2018年度世界チャンピオンSPIDERHORSEをゲストに招くこのイベントは、ビートボックスという「音楽」を存分に味わうことので きる特別な夜になるだろう。


サバイディー
castella park
castellapark初となるEP『サバイディー』が、LOW HIGH WHO? よりリリース。トラックメイカー K,O と McGuffins が紡ぐサウンドは、愛が失われ冷えきった地球で“発掘”された未知の遺産。異色の4人が挑むのは、失われた“愛”の奪還劇。果たして愛を再び取り戻すことができるのか。 サバイディー——冷えきった世界にBIGなLOVEを。


The Lobster
anddy toy store
anddy toy store&Ramon Castro 第2弾となるアルバム”The Lobster" 『夏の終わり』を描いた作品。 アルバムジャケットはhantositakawaiiusagi 真冬の天気の良い海をバックで撮った1枚。 ”Lucy”はODENに撮影してもらったミュージックビデオも配信されるのでチェックして欲しい


Somewhere Only You Know
Shota Mizuguchi
私が人生最大の躁鬱を経験した時に、 自分自身のルーツである、前衛音楽を使って、 関係性の世界をキャンセルして、 現象と事物の恵みによって、 世界へのインティマシーを取り戻そうと制作した楽曲群。


ひつじが一匹
わんちゃんわんわんねこにゃんにゃん
11/22(土)WANNYAN 5th ANNIVERSARY ONEMAN LIVEで披露した、「願うAcoustic ver.」「猫とシュレディンガーAcoustic ver.」を含む全8曲収録


Q
AUTUMN in OBLIVION
新体制始動後初となるAUTUMN in OBLIVIONの3rd Album. 「Q」と名付けられた本作は「Question(問い)」、「Quintessence(真髄)」、「Queue(つながり)」、「Quantum(変化、飛躍)」など様々な意味を持つ。 様々な人の"人生においての取捨選択"や"前に進むための決断"の後押しになるような、まさにバンドとしての全力投球の一作である。 以前よりリリースされていた「FARY TALE」や「無数の悲しみを、一つの喜びを」はドラム、mizukiの加入によりゲストボーカルを交えて再録され、よりエネルギーのある楽曲に昇華されている。 また、サブコンセプトにボーカルJの「ルーツを振り返って向き合い、アップデートする」が反映された新曲たちにも注目。 メンバーによるアグレッシブなサウンドとともに邦楽ロックというジャンルの垣根を越えた、まさに彼らの真骨頂とも呼べるジャンルレスなサウンドが完成している。 「ULT SONIC」や「ANONYMOUS」ではさらに踏み込んだ爆発的な一面を、「ID」や「INFINITY LOOP」ではHIPHOPやR&Bの要素も加えてトリッキーかつグルーブに溢れた一面を示してくれる。 さらに、表題曲「Q」では”過去と向き合い、苦悩を抱えながらも、自身の決めた道を強く歩んでいく"という強いメッセージと、出会ってくれたリスナーおよび仲間達への感謝とエールが込められている。 「全力の音楽」や「音楽で人の力になる」をテーマに掲げたAUTUMN in OBLIVIONの音楽は、これからもあなたの背中を押し続ける。


国際キネマ通り (昭和百年盤)
ヱレティック-異端終末懐古劇-
過去にリリースした2nd Album「国際キネマ通り」を新曲「大都会銀幕スター」を追加して、再リリース! 見世物小屋シリーズから、大正浪漫、恐怖劇場の世界観を余す事なく収録。Vocalの再録、Mixも再構成、曲順も入れ替えた事により、全く違った作品となる。 「キネマ座の女王」は新たにアレンジを組み直し、再構成。 音楽性的には、月影のこれまで影響を受けてきたJ-PopやJazz、Metal、Loud Rockを組み込み、V系の枠に捉われない幅広いモノとなっている。


タイム タイム
ゆうべの星
2013年に活動を開始したバンドは、2024年に “まん腹” から “ゆうべの星” へと改名し、アルバム『イメージ』をリリース。 そして約2年の時を経て、ニューアルバム『タイム タイム』を届ける。 まん腹時代から数え、通算4枚目となる本作は、レゲエを下地に制作された楽曲でまとめ上げたコンセプトアルバム。 前作が“これまでの集大成”としての色合いが強かったのに対し、今作はより具体的に、いま抱いている興味や憧れに忠実に取り組んだ まるで遊びの中で生まれたような作品。 ジャンルとどう向き合うかというバンドとしての課題さえ飛び越え、「もっと自由でいたい」という思いをそのままパッケージしたような仕上がりだが、そこにある楽曲は確かにこれまでの軌跡の上に成り立っている。


自己紹介しましょう
RYO TAKAKURA
RYO TAKAKURAの漫才活動「三拍子」のお約束ネタ、自己紹介が歌になりました!ゲストに相方久保孝真を迎えてツッコミ入りバージョンもレコーディングしたので合わせてお楽しみください。


再建 イーピー
NARISK
再建 EP Beat Maker ・Producer のNARISK の新しいBeat Album 「再建」は、 ループミュージックとHip Hopならではの曲作りの可能性を追求した意欲作である。作本の中にはNARISKの原点であるRap Music のインストビートも含まれていて、相変わらずの自信の弾きにこだわった今作ならではの音色を楽しめる。 無数のアイディアが重なり、独自の響きに昇華したタイプの曲もいい意味でのポップさをかもしだしており、新鮮な聴き心地だ。 NARISK 「再建 EP」 01 下手くそなイントロ -Intro 02 悲しみの感情 03 LOVE YOU US 04 ザ・グラスパ -Skit 05 DANCE -Demo 06 OAH YEAH 07 月読み -202510024 08 AUTUMN WINTER 2 09 KEEP LOOKIN' UP 10 別れの前のメイクラブ 11 初心に戻るアウトロ -Outro Pros & Cons 2025


BLAZE ~Crimson Lotus~ (Cover)
関山藍果
アニメ『戦国BASARA』のサウンドトラックでおなじみ、 澤野弘之の「BLAZE ~Crimson Lotus~」を、関山藍果がカバー。 重厚さと高揚感あふれるメロディを、 力強さの中に繊細さを感じさせる歌声で表現。 作品の熱をそのままに、新しい魅力を吹き込んだ一曲です。


音速四号
THE RAPTOLS
叙情的な歌詞、ストレートなサウンド、エモーショナルさを全面に出した叫ぶような独特のボーカル。 流行に流されず、人間の本質的な感情を体現する、全メンバー20代の激情型ロックンロールバンドTHE RAPTOLS。 2025年6月から約2か月おきにサブスクリプション限定でシングルをリリースし続けており、「音速四号」は4枚目の最新シングルとなる。 ダーティで重厚な楽曲や焦燥感を体現したような楽曲を続けてリリースしてきた中で、今回のシングルはそれらとは一線を画す爽快かつ明瞭なロックンロール。 バンドの持ち味である切れ味鋭いギターリフからはじまり、Vo.竹村 駿の叫ぶような歌い回しは健在のまま、一気に視界が開けるような展開のサビ、絵本や映画のワンシーンを切り取ったようなイメージのCメロなど、今までにない角度の要素を散りばめた楽曲に仕上がっている。 本作はパンクロックの影響を受けたVo.竹村 駿とハードロックの影響を受けたGt.鈴木 孝太郎による共同作曲作品であり、お互いのルーツを幅広く取り入れた一曲となっている。 2026年1月18日(日)には下北沢ろくでもない夜にて配信リリース記念イベントの開催が決定しており、今後もさらなるリリースや自主イベントも予定している。


CRACKER JACK
Tsubusare BOZZ
まるで昔のカートゥーン映画から飛び出してきたような、レトロで愉快なハウストラック。 エレクトロスイングとは異なるアプローチで、スイングの心地よい揺れをダンスミュージックに落とし込んだ。 踊れて、思わず笑顔になる一曲。


Where We Belong (feat. TAKUYA)
me/we
愛知県岡崎市発の4Pポストハードコアバンド"me/we"と、GLORY HILLのボーカリスト"TAKUYA"(現4WAVES and the SUMMERBITES)と同郷コラボが実現!


SOUND SYSTEM
J-REXXX
「SOUND SYSTEM」は、J-REXXXが歌う、PUSHIMの25周年を記念して始動した「HOLD ON!」ワンウェイプロジェクトの第一弾楽曲。 MAGNUM RECORDSのKilla Namiが手がけ、レゲエシーンにおいて長年愛され続けてきた名曲「Unchained Riddim」からインスピレーションを得て制作されたトラックを軸に展開される。 「SOUND SYSTEM」というタイトルが示す通り、本楽曲ではサウンドシステムというレゲエの根幹にあるスピリットをテーマに、J-REXXX自身のスタンス、信念、そしてシーンへの強い想いをストレートに刻み込む。重厚なリディムの上で放たれる言葉とフロウは、プロジェクトの幕開けを告げるにふさわしい、圧倒的な説得力を放っている。 本楽曲を皮切りに、同一トラックを共有しながら、日本のレゲエシーンの中心で活躍するアーティストたちがそれぞれのメッセージを重ねていく「HOLD ON!」ワンウェイプロジェクト。 25周年という節目に、シーンの現在地と結束力を刻み込む本作は、PUSHIM自身のレーベル〈groovillage〉よりリリースされる。


峰不二子
7
7 が、約半年ぶりとなるニューシングル「MineFujiko」を2026年1月7日(水)にリリースする。 本作は、夜の街を思わせるダークなムードを軸に、妖艶さと緊張感が共存する世界観を描いた楽曲。 タイトルにも冠された“MineFujiko”のイメージを想起させる、危うさと色気をまとったリリックが印象的だ。 サウンド面では、重心の低いグルーヴと陰影のある質感が際立つジャージークラブを土台に構築。 無駄を削ぎ落としたトラックの上で、耳に残るキャッチーかつ特徴的なフックが際立ち、リスナーを楽曲の世界へと引き込む。 すでにライブでも披露されており、リリース前から高い注目を集めている楽曲だ。 また、リリース後にはミュージックビデオの公開も予定されている。 映像内では、峰不二子を彷彿とさせるスタイルでバイクに跨る印象的なシーンが登場し、楽曲のダークな世界観とリンクしたビジュアル表現にも期待が集まる。


Rally Call
新東京
2026/1/7 「Rallry Call」リリース!2024年にFUJI ROCK FESTIVALのRED MARQUEEステージへの出演を果たし、Zepp Shinjukuでのワンマンライブを成功させた「新東京」が再始動SGをリリース!新メンバー Vo.JINを迎えた彼らが、Tokyo Urban Vibes,No Limitsを掲げ、新たな挑戦を開始する!


なんとなくいいね
Natsu Summer
シティポップとレゲエを軸に活動するシンガー・Natsu Summerの新曲は、ビーチのリズムや熱帯の風を思わせるサウンドで、日常の中にある心地よい距離感や未来への希望を静かに映し出す。 作詞・作曲はクニモンド滝口。


Starry Vows
EDEN KAI
「星降る夜に紡がれる永遠の誓い」をテーマに、EDEN KAIとTomoya Katoが贈る幻想的なウェディングソング。 星や月に導かれるように出会い、試練を越えながらも互いの手を取り合って未来へ進んでいく二人の物語を、やわらかなアコースティックの響きと壮大なファンタジーの世界観で描き出す。 歌詞には、過去と未来が重なり合う瞬間、心の奥に宿る祈り、そして「愛し合い、共に生きていく」という揺るぎない誓いが込められている。 星のささやきに祝福されながら続いていく二人だけの物語を、永遠の愛を願う全ての人へそっと届ける一曲。


HANAZONO (feat. PALMYRA)
hamma
hamma が、自身のルーツでもあるラグビーに真正面から向き合った楽曲「HANAZONO prod.PALMYRA」を、花園決勝当日の1月7日にリリースする。「BANGER KING」 や「幕張」などでその片鱗を描いてきた“ラグビーライフ”をついに音楽として結実させた1曲だ。リリックは、hamma自身が青春時代に味わった感情と、今ステージに立つ覚悟を重ね合わせるように吐き出される。 ビートはPM KenobiやTIVEらのプロデュース経験のあるPALMYRAが担当。ニュージーランドの伝統的な踊りであるハカを取り入れたハードでスリリングなアフロドリル。試合前の身体を自然と前に押し出す“闘うための音楽”がここに完成した。 リリース当日、花園ラグビー場で撮影したパフォーマンスビデオも公開予定。


Thank You
結城義広
この楽曲「Thank You」は、東京を拠点に活動するシンガーソングライター結城義広によるシングル楽曲。形骸化した「ありがとう」という言葉と表面的な人間関係により成り立つ社会とを対比させるファンクナンバー。 This song “Thank You” is a single by Tokyo-based singer-songwriter Yoshihiro Yuki. This is a funk number contrasting the hollowed-out phrase “thank you” with a society built on superficial relationships.


Sound From Suburbia
SWINGBRAIN
SWINGBRAIN's latest work feels like a challenge to a new genre based on indie folk. His voice and guitar melodies resonate like the wind from a quiet space far from the hustle and bustle of the city.


Beautiful World ~ウツクシキボクラノセカイ~
前田大翔
キャッチーなサウンドや歌詞の中に、想い描く「うつくしい世界」を表現しています。 王子さまとしての視点で綴られていく曲ですが、どんな方でも受け取れる愛のある楽曲として仕上がったと思っています。


あなたに会って。
tooo singin'
tooo singin’のレーベル「unknown chillspot」からの第二弾シングル「あなたに会って。」 あの日の「あなた」のと出会い。喜びも悲しみも、「あなた」と出会ったから味わえた感情。「あなた」との時間を心に刻む一曲。


映画を夢見た恋だけど
ヘイブラウン
ヘイブラウンの新曲「映画を夢見た恋だけど」 は、ポップなメロディとソフトロックの柔らかなバンドサウンドが溶け合うラブソング。アコースティックギターを中心にした軽やかなアレンジと親しみやすいメロディが、夢見た恋と現実のすれ違いをタイトに描く。爽やかな質感のなかにほろ苦い余韻が残る、耳馴染みの良いポップナンバーに仕上がっている。


Solitary Serenade (Cover)
関山藍果
2007年にアニメ『ZOMBIE-LOAN』挿入歌として発表された「Solitary Serenade」を、 関山藍果自身の手で新たにセルフカバー。 当時の儚さと、時を経た今だからこそ表現できる深みが重なり合う、 孤独と祈りを描いた一曲。


Breaking Out
LOCAL SOUND STYLE
日本のEMO シーンを作り上げた伝説のバンド「LOCAL SOUD STYLE」。15 年振りとなる新曲リリース!近年のEMOリバイバルを一蹴する、圧倒的疾走感を持った1曲。


Meteor Line
Ryosuke Kojima
クロスオーヴァーバンド「Still Caravan」のメインコンポザー、Ryosuke Kojimaの2026年1stシングルは、自身のルーツである「Fusion」と「Metal」を融合させた『Hyper Fusion』。


いろは
月ノ雫
年間70本のライブ活動。 日本全国津々浦々、"月ノ雫"は 2025年4月から『#12ヶ月連続リリース』をスタート。 ・サブスク配信で毎月一曲リリース ・さらに物販手売りで+1曲 ※手売りでは先着30名に毎月曲をイメージした缶バッジをプレゼント。 合計24曲を一年間でリリース挑戦。 本作品は12ヶ月連続リリース第10弾となる作品 [いろは] これまでの作品。 ■12月号第九弾「りふれた日常を彩る"なにか"/イエス」 ■11月号第八弾「hungry gauntlet/無題」 ■10月号第七弾 「MONSTER/マリオネット」 ■9月号第六弾「Kitty/Diner」 ■8月号第五弾「砂漠の花/星細工師の譜面」 ■7月号第四弾「人間讃歌(ニンゲンサンカ)」 ■6月号第三弾「ノスタルジック/音楽ハ何処ヘ」 ■5月第二弾「A.I/マイヒーロー!!」 ■4月 第一弾「doubt./chocolat.」


新規テキストドキュメント(13).txt
赤羽ニューロマンチカ
「音楽で一番大切なのはユーモア」をモットーに、「井上貴博 土曜日の『あ』」のOP&EDテーマを手掛けるなど、話題を集めている下町City Popバンドの1年4ヶ月振りの新曲は、「ネタ切れ」をネタにした、抱腹絶倒エレクトロポップ!


SPIRAL (Cover)
Cu Sith★ROAR
声優×音楽メディアミックスプロジェクト『リ・クレシェンド!』の、浅倉大介プロデュース楽曲カバーシリーズ。 アレンジにaccess・浅倉大介のマニピュレーターを務める齋藤龍介、ミックスにTM NETWORKのエンジニア伊東俊郎を迎えて制作。 担当声優ユニットはCu Sith★ROAR(槇いすれん、大塚紗英。若井友希)。デビュー前に配信限定でリリースされるPre-Master Version。


dope light (Cover)
MiMi-C-RADLE
声優×音楽メディアミックスプロジェクト『リ・クレシェンド!』の、浅倉大介プロデュース楽曲カバーシリーズ。 アレンジにaccess・浅倉大介のマニピュレーターを務める齋藤龍介、ミックスにTM NETWORKのエンジニア伊東俊郎を迎えて制作。 担当声優ユニットはMiMi-C-RADLE(工藤晴香、むらみー、生田輝)。 デビュー前に配信限定でリリースされるPre-Master Version。


HEAVENLY BLUE (Cover)
Chimera Sky
声優×音楽メディアミックスプロジェクト『リ・クレシェンド!』の、浅倉大介プロデュース楽曲カバーシリーズ。 アレンジにaccess・浅倉大介のマニピュレーターを務める齋藤龍介、ミックスにTM NETWORKのエンジニア伊東俊郎を迎えて制作。 担当声優ユニットはChimera Sky(Fuki、成美)。 デビュー前に配信限定でリリースされるPre-Master Version。


UNDEAD (Cover)
凪乃ましろ
超人気Vsinger凪乃ましろが、大人気アニメ主題歌『UNDEAD』をカバー! 高低差の激しいメロディと可愛らしくも芯のある歌声で鬼リピ不可避な1曲!


少しの自信があったら、
CULUA
バーチャルとリアルの両軸で活動するシンガー・CULUA(カルア)のニューシングル。 本作は、ボカロP・rinriを作詞・作曲に迎え、「何者かになりたい」という願いと、「まだ何者にもなれていない」自分との間で揺れ動く心の葛藤を、繊細かつエモーショナルに描き出した一曲となっている。


あまのじゃく (feat. 初音ミク)
山本いろは
言えない「会いたい」を、逆さまに笑って誤魔化す。 似合わないセンチメンタルが、言えやしない本心を膨らませていく。 フォークロックの静かな熱で描く、あまのじゃくな恋の残骸。


神憑礼ナラ改造SHIBU-YA区デ
SLAVE.V-V-R
可逆的イデオロギーでパンパンに膨れ上がったのは此処、改造SHIBU-YAワード。新型ロゴスウィルスの後遺症による衝動性パトス症候群が大流行し、その結果SHIBU-YAは交霊感応が可能となった。これは恐らく言語と感情の構造が変質し、人の認識が霊的領域と共振するようになった為だと思われる。っていう歌詞考えてたら結局どういう事かわからなくなったんですけど、僕はどうすればよかったですか


Happy Happiness Milky Way
ぐぅせぇguse
「ぐぅせぇ」が主宰する音楽を中心とした個人サークル「ぐぅせぇguse」の4thE.P.。 「星降るMilky Way 君はTwinkle Skyを見上げていた」 渋谷系、House、Garageなどを取り込んだお洒落なミクスチャーポップス!!!


オプティカルレリック
一筆かもめ
魔法と現実を行き来する多彩なボカロックフルアルバム ボカロP一筆かもめの2ndフルアルバム。代表曲である「ツークフォーゲル」、初期曲「ユーシャガール」、ブルーウィッチクラフトシリーズに加え新曲3曲を含む15曲を収録。一部過去曲はブラッシュアップ音源となっている。


Lycoris (feat. 花たん)
Imy
Imy(アイミー):作曲家『みゅー』×イラストレーター『おにねこ』による音楽アーティスト。本作はボーカリスト「花たん」をゲストに迎え、死神となった少女の物語を描く。儚いメロディと重厚なサウンドをお楽しみください。 Nintendo Switch / Steam にて配信中の音楽ゲーム「Sixtar Gate: Startrail」収録楽曲。


Yummy Yummy High !!!! (feat. 琴葉 茜・葵)
appy
本作は2025年12月に、みの制作のMVとともに投稿され、ブレーキを排除した攻めの姿勢が強く印象づけられる映像表現でも話題を呼んだ。 性愛の絡む“危ない関係”を描いた楽曲で、お菓子をテーマにしたコンピレーションアルバム収録曲として「キャンディ」をモチーフに制作された。 appy初の琴葉姉妹デュエットと韻を畳み掛けるダンサブルなJersey Drillサウンドが強烈な中毒性を放つ一曲となっている。


残機がいっぱい! (feat. 初音ミク & 鏡音リン)
appy
2025年7月に、みの氏制作のうごメモMVを携え投稿された本作。 appy初となる初音ミク×鏡音リンのデュエット楽曲で、リンによる韻を連打する畳み掛けるようなラップと、ラスボス戦さながらに炸裂する派手なギターを全面に押し出したJersey Drillサウンドによって、appy第五期の幕開けを高らかに告げる一曲となっている。


カラフルコンパス
SCRAMBLE SMILE
スクスマ13曲目は「カラフルコンパス」 朝の光でスイッチON!爽やかで心が躍る、ポップでハッピーなナンバーキミと HAPPY DREAM MY TUNE!


Heritage!!
Tri-Sphere
Tri-Sphereの2026年最初のリリースは、100年先もこの歌が残るようにという強いメッセージをもった楽曲となった。また今回は、レーベルメイトのInnocent Luciaも同じ日に同じタイトルのリリースを行うといった企画となっており、レーベルを上げてこの曲をプッシュしていくこととなる。


Heritage!!
Innocent Lucia
Innocent Luciaの2026年最初のリリースは、100年先もこの歌が残るようにという強いメッセージをもった楽曲となった。また今回は、レーベルメイトのTri-Sphereも同じ日に同じタイトルのリリースを行うといった企画となっており、レーベルを上げてこの曲をプッシュしていくこととなる。


QUEENS OF THE FUNK (feat. Rico Queen)
Medical Concierge I'moon
「誰もが輝く女王のように!」”QUEENS”という言葉にふさわしく、女性だけのダンサーが集うI’moonだからこそ出来るダンススタイルをhappyなOLD SKOOLミュージックに乗せてお届けする


凝
dip BATTLES
D.LEAGUE 25-26 SEASON dip BATTLES ROUND.4 使用音源 古きFUNKを今に凝縮する、BLACKOLY流ニューサウンド。


跳響交響曲
KADOKAWA DREAMS
2000年代USヒップホップ、サウス発の変則的なビート感覚と、ステージを支配するラップのエネルギーを現代的に再構築。 旋律より共鳴を、歌より振動を鳴らす。


See you again (feat. Josiah Hawley)
LIFULL ALT-RHYTHM
ヴォーカルにJosiah Hawleyをフィーチャリング。深い愛と喪失をテーマにしたエモーショナルなバラード。包容力のある歌声が、共に過ごした時間の輝きと「また会える日」への願いを真っ直ぐに伝える、ストーリー性豊かな一曲。


OFF THE WALL
Youtarow
Youtarow & Daddy H が放つアルバム 「OFF THE WALL」 は、 90’sヒップホップのスピリットを継承しながら、今の岸和田のリアルを叩き込んだ一枚。 硬いドラム、太いベース、削ぎ落とされたサンプリング。 そこに乗るのは、背伸びのない言葉と現場目線のリリック。 見栄も嘘もいらない、壁に追い込まれた経験すらも武器に変えるラップがここにある。 トレンドに迎合せず、自分たちのフォームを貫く。 だからこそ生まれる説得力と重量感。 岸和田のストリートから鳴らす、純度100%のヒップホップアルバム。


THE DREAMER (feat. FREEZ)
HITOKA
single "THE DREAMER" HITOKA feat. FREEZ Prod. yamabequo beatz & shun (from. RIVERSI) Artworks / yamabequo beatz Mixed&Mastered / yamabequo beatz


Soiukotoja Naindayo
Damage Yakkun
就労継続支援A型事業所からB型へ降格し、ラップ活動にて悩んだ自分が、パニック発作、発達障がいをメインに悩んだこと。 苦しんだことを音楽にした。 全て、プロデューサー:Plueの指示の元、作品を完成させている。


SQUAD (feat. SOMAJI, KAYA, J.D.B, 1LAW, BEAR.B, TEN'S UNIQUE & JAMS ONE)
G.B.C CAMP
インフォメーション 大阪・岸和田を拠点に、全国のライブハウスで本格ヒップホップを届けるクルー、G.B.C. CAMPとBlack Magicによる待望のコラボレーション作品「SQUAD」がついに登場! SOMAJIによる、時代を彷彿とさせるド派手なビートと、7人のメンバーによる個性的なマイクリレーは、現代のシーンに強烈なインパクトを与えるだろう。ラップミュージックの定義を根底から覆すだろう。そして、これは彼らにとって新たな時代の幕開けとなるだろう… タイトル:SQUAD アーティスト:G.B.C. CAMP & Black Magic 作詞:SOMAJI、KAYA、1LAW、J.D.B.、BEAR B、TEN'S UNIQUE、JAMS ONE プロデュース:SOMAJI レーベル:Sound Virus


UP THE DRIP (feat. Madaler kid)
MELLMWOR1D
MELLMWOR1D × Noconoco 「UP THE DRIP」feat. Madaler kid 横浜South Sideを拠点に活動する MELLMWOR1D と Noconoco によるタッグが、新曲 「UP THE DRIP」 をリリース。 客演には Madaler kid を迎え、現行USトレンドを踏まえたサウンドと、横浜のリアルを融合させた一曲が完成。 本作は、RageサウンドからGloへと展開するビートスウィッチを軸に構成。 前半では歪んだシンセと荒々しい808が衝動と葛藤を描き、後半では一転、明るく浮遊感のあるGloサウンドへと切り替わることで、到達点としての余裕と輝きを表現している。 この二面性は、タイトルでもある 「UP THE DRIP」=スタイルとレベルを段階的に引き上げていく というメッセージと強くリンク。 攻撃性と洗練、リアルとグロウアップ、 その両極を一曲の中で体現している。


ねんねんころり (feat. 100SDH1, 100DEW & SPLASH100)
GENKIZ
GENKIZ、新曲「ねんねんころり」リリース。 日本のわらべ唄をモチーフに、現代の東京ストリートとUK Drillの緊張感を融合させた異色作。 タイトルの「ねんねんころり」は、子守唄として古くから歌い継がれてきた日本のわらべ唄。その穏やかな響きとは裏腹に、本作では不安・怒り・諦念といった感情が鋭く切り取られ、現代を生きるリアルな心象風景として再構築されている。 ビートはUK Drillを軸にしながらも、和的な間と低く沈み込むサウンドデザインが特徴。無機質で冷たい音像の中に、日本独特の“間”や“影”が滲む。 GENKIZのリリックは、日常に潜む違和感や、抑え込まれてきた感情を淡々と、しかし確実に突き刺す。 本作は単なるジャンルミックスではなく、「子供たちに残すカルチャーとは何か」という問いを内包した一曲でもある。 過去から受け継がれた言葉と、今この瞬間の東京の空気が交差することで、新しい“日本語ラップのフォルム”を提示している。 GENKIZ「ねんねんころり」は、静かに、しかし確実にリスナーの深部へ入り込む。 これは子守唄ではない。 目を覚ましたまま、現実と向き合うための一曲だ。


Room Service Remixes
OLDCHILD
大阪を拠点に活動するBeat makerでProducerのOLDCHILDによる、自身がこれまでリリースしてきた楽曲のSelf Remix集。


Clockwork of the Deserts
QRAUS, Hollowpoint
名古屋出身QRAUSとHollowpointによる共同作品。 Hollowpointが生み出す180のキックはボチカと呼ばれるスタイルで日本では少数派である。QRAUSはシンセとラップを載せSPHERHELIXとしてはブレイクのドラムを担当している。


C'MON C'MON
SIN-TARO
SIN-TARO × フランスの注目プロデューサーMJFPmusicが放つ新作「C’MON C’MON」 今回、彼はフランスのプロデューサーとタッグを組み、国境を越えた音楽制作の新境地を開拓。国内のリスナーはもちろん、フランスをはじめとする欧州のリスナーにも訴えかける、洗練されたビートとタイトなラップが特徴です。 本作は、エレクトロニックとUKガレージを巧みに融合させたサウンドに、SIN-TAROの心に響く歌詞と力強いボーカルが重なることで、聴く者を一瞬で曲の世界へと誘います。MJFPmusicとのコラボレーションは、楽曲のアレンジに新たな色を添え、ダンサブルでありながら感情の起伏を明確に描く仕上がりになっています。


電-No_02.logicx
電脳Project
電脳Project、規格外アップデート完了。 2nd EP「電-No_02.logicx」――常識をハイパーに蹴り飛ばす。 ド直球な愛、バグった感情、カオスな夜、自己肯定の加速、そして覚悟。 愛も迷いも覚醒も、全部まとめてエンコードして出力。 真面目にふざけて、ふざけながら本気で叫ぶ。 一瞬で駆け抜ける5曲が、あなたの脳内OSを書き換える。 –– 接続は任意、影響は不可逆。


teddy early demo
NoRIP-E, The Philosopher
2022年に旧知の友人Drumsco Charlesを迎えリリースされた「teddy」。プロデューサーNoRIP-E, The Philosopherとしても、ラッパーMNG Scottとしても最も重要な楽曲で、最大限のインスピレーションであるエモラップに多大な敬意を示した楽曲となっているが、今回ストリーミング初公開として新たにリリースされる「teddy early demo」は名の通り最初期バージョンのインストゥルメンタルである。まだ「teddy」が「teddy」になる前の、苦しみが吐き出される過程が生々しくパッケージされている。オルタナティブな音楽好きは是非とも耳を傾けて欲しい。


Monochrome
Grey October Sound
ノイズを含んだくぐもった質感の中に、メロウなギターが静かに溶け込むローファイ ヒップホップです。音は過度に整えられることなく、少し距離を保ったまま空間に広がり、輪郭の曖昧さそのものが雰囲気を形づくっています。ビートは主張せず、一定の揺れを保ちながら時間の流れを淡々と支えます。ギターは感情を語る役割を担うのではなく、空白の中に自然に置かれ、聴く側の感覚に委ねられる存在です。音の色彩は抑えられ、強い明暗や展開は避けられていますが、その分、わずかな変化や質感の違いが静かに浮かび上がります。ノイズや揺らぎも排除されることなく、全体の一部として溶け込み、落ち着いた統一感を生み出しています。夜の静かな時間や、思考を整理したい場面で、空間に自然と馴染むサウンドです。


HARVEST
Madaler kid
Madaler kidの2026年のスタートとなるNEW SINGLE。今作は2025年の自身に起こった不幸や、自分の弱さから生まれた感情をそのままKeepsakeの手がけるレガリアbeatにspitした。同じ境遇や、誰か1人でも救われて欲しい。その想いと、2026に新たな波を起こす始まりの合図。


Totteoki
Ludio
2026年1月、ラッパー/ビートメイカーのLudio、Kianna、Yvnlazyによる連名シングルのリリースが決定。 昨年11月に公開された『UDG FRESHMAN CYPHER 2026』は、現在36万再生を突破。多くの参加者が提供ビートを使用する中、KiannaとYvnlazyは「自作のビートでパフォーマンスを行う」というスタイルを提示し、そのクリエイティビティの高さが海外リスナーを中心に大きなバイラルを生んだ。 本作は、その2名と以前から共作を行ってきたLudioを加えた、3名のメインアーティストによるジョイント作品である。 制作背景において特筆すべきは、NY(Ludio)、福岡(Yvnlazy)、東京(Kianna)という物理的に離れた3つの拠点を、オンラインでダイレクトに接続して完結させている点だ。 スタジオに集まるという旧来のプロセスを経ず、それぞれのDAW(制作ソフト)上で構築されたデータを相互に交換・構築することで、距離の制約を受けないセッションを実現した。 楽曲の核となるビートは3名全員による共作。 それぞれの持つドラムの質感や和音の感覚をデジタル上でレイヤーし、再構築することで完成させている。また、ボーカルレコーディングからミキシングに至るまでも、外部エンジニアを介さず、それぞれの環境にて自身の手で処理された。 音源のみならず、ビジュアルクリエイティブも3人のスキルのみで構成されている。 ジャケットのアートワークはLudioが制作を担当し、ミュージックビデオの編集はKianna自身が行っている。 プロデューサー、エンジニア、映像作家といった外部のクリエイターを一切入れず、現代的なデジタル・エコシステムの中だけで完結させた本作。 1月上旬、各ストリーミングサービスにて配信開始予定。


MILD SEVEN
7-STAR
DJ ATSU69 プロデュース楽曲「MILD SEVEN」。 岐阜県中津川市出身の実力派RAPPER “7-STAR” をフィーチャー。 ATSU69 の音楽ルーツである ロックの魂を宿した攻撃的なビート に、熱いマインドとストリートの生き様を重ね合わせ、外野の雑音を瞬時に埋葬する強靭なマイソウルを叩きつけるハードラインなアンセム。 地元岐阜のVIBES、仲間との絆、そして次世代へフックアップする誇り高きスタンス。 日々の葛藤やしがらみを笑い飛ばしながら、自分の信じた道を貫く親父達のリアルを描いた1曲。 ロックの攻撃性 × HIPHOPの重厚さ。 ATSU69 のビートと 7-STAR の切れ味が交差し、痛快で熱量MAXの“岐阜サウンド”がここに完成。 失敗すら糧に変え、不可能を可能にする2人の生き様を刻み込んだ最新作。 意外性抜群のコンビネーションが生む衝撃を体感せよ。


pray
Nami Flux Club
夜の底で、ひとつだけ残る呼吸の気配。 HWAによる新曲「pray」は、 静かに揺れる感情と、胸の奥で続く“祈り”を描いた一曲。 レイドバックしたミニマル・ビートの上で、 囁くようなハングルのポエトリーが淡い残響として漂い、 夜明け前の静寂をそのまま閉じ込めたような世界が広がっていく。 言葉よりも深い場所に触れていく音。 暗闇の中でそっと灯る、小さな光のような“祈り”のためのトラック。


小さな石ころ積み上げて (One Guitar, One Voice)
写楽
シンガーソングライター写楽 2026年1月6日ニュー・リリース決定! タイトル:「小さな石コロ積み上げて」 3曲入りアコースティック・マキシシングル (デジタル配信):https://www.tunecore.co.jp/artists/Sharaku.Official 収録曲 ・孤独の勲章 ・泣きながら ・パスポート 長年温めてきた大切な楽曲たち。 自身の誕生日である2026年1月6日にワンギター・ワンボイスの “ありのままの裸の音”を届けます。 聴いた人の胸の奥に眠る反骨精神を そっと揺さぶりにいくような作品になりました。 ©2026 極楽鳥レコード


絆 ~Real Friend~
THUNDER
日々の生活の中で、うまくいかないことや報われない瞬間は誰にでもある。 大人になるほど弱音を吐く場所は減り、 一人で抱え込んでしまう夜も増えていく。 本作は、都会のノイズや他人との比較に流されず、 自分のペースを崩さずに生きる大人の男たちに向けた一曲。 簡単には手に入らない成功や理想に向き合いながら、 変わらない信頼や仲間へのリスペクトを、等身大の言葉で描いている。 一人でいる夜や、志を胸に抱えたまま迷いを感じた時、 そっと背中を支えてくれる楽曲。


Dresscode
Spada
東京出身のラッパー spada にとって、本作は約1年半ぶりとなる待望のシングル。 本人が日常的に聴いてきた音楽と、これまで自ら制作してきた楽曲との間にある“音の距離感/解像度”や、楽曲全体の組み立て方の違いに長年悩み、完成した曲を素直に好きになれないという悪循環も抱えてきた。似たような楽曲なら作れる一方で、それでは明確な進化にはならない。同じ場所で足踏みしている感覚——そんな葛藤と向き合いながら、自分が本当にやりたいことを掘り下げ、新しいエッセンスを求めて踏み出したものが本作である。 その空気を音として定着させたのが、5OULCHILDによるトータルプロダクション。沖縄出身のシンガーであり、クリエイティブディレクター/プロデューサーとして全体像を描き、ハンドクラフト的な音づくりを軸にアレンジメントからエンジニアリング、ミキシング、マスタリングまでを一貫して担当。音の立ち上がりや色彩、減衰、音間の余韻、空間の湿度に至るまでを緻密に設計し、ジャンルや流行に回収されない孤高の音像を構築している。


序 - Prelude
&mkz
東京を拠点に活動する作編曲家・ビートメイカー「&mkz」と「22:48」によるプロジェクト『Liminal Squad』、2026年第一弾リリース。 静寂な序章。幾多の音色が激しくも美しく絡み合う展開。その対比が、彼らの静かな情熱と創作への衝動を描き出す。


VERETTA FLOW
Tete
長崎県平戸市出身、1999年生まれのラッパー。 仲間と結成したクルー:RSH(RIVER SIDE HOLLYWOOD)所属。 IOが主宰するレーベル:VERETTA SOUNDSよりリリース。


Butterfly
ChroniCloop
もしあなたが窮屈で暗い中に居るとするならば、だからこそ見える光があるはずです。自由は近くにあるからこそわからないもの。目の前の空はとっても広いです。心のままに飛べたなら、夢に見たものさえも本当になると思います。君にならできる。そうゆう歌です。


PianissimoPage9
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 Page8ではカリンバとシンセサイザーを使用。 シンプルで実験的なアプローチで、音と音のあいだにある余白に耳を澄ませた「静寂」をテーマとしています。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


Re:Compose Vol.5 – Still Awake at 2AM Lo-Fi Nights
若林タカツグ
夜が静かに深まり、眠れないまま迎える午前2時。 このアルバムは、夕暮れから深夜にかけて移ろう時間と感情を、窓辺の風景になぞらえて描いた6曲のコレクションです。 「Amber Evening」から始まり、「Soft Blue Hours」「Moonlight Sketch」を経て、静寂の底に沈む「Silent Turn」。 そして最後に辿り着くのが、すべての夜を内包する 「Still Awake at 2AM」。 日常の延長にある夜、考えすぎてしまう時間、言葉にならない感情。 この作品は、そんな“眠れない夜”にそっと寄り添うための、静かなアンビエント/ローファイ作品集です。


ドラマ「修学旅行で仲良くないグループに入りました」オリジナル・サウンドトラック
鈴木ヤスヨシ
平凡で温厚な性格の男子高校生と一軍爽やかイケメンの修学旅行での接近から始まるボーイズラブ・テレビドラマ「修学旅行で仲良くないグループに入りました」において、緊張感、切なさ、温かさなど、聴く人の心を自然に動かす構成力で支える鈴木ヤスヨシの音楽。映像と共鳴し響く旋律をぜひお聴きください。


e吉宗 極乗3000ver. サウンドトラック
Daito Music
大都技研の最新ぱちんこ「e吉宗 極乗3000ver.」のサントラが登場! 江戸の粋と令和サウンドが縦横無尽に交差する、かつてない“祭り系コンセプト・アルバム”がここに誕生しました。疾走感、愛らしさ、チャラさ、そして胸に迫る熱情…。吉宗ワールドのあらゆる感情が味わい尽くせる決定盤です。


Blue Moon Crisis
琴吹羽音
琴吹羽音7枚目のニューシングル『Blue Moon Crisis』が、2026年1月2日(金)にリリース決定。 表題曲となる「Blue Moon Crisis」は、琴吹羽音の真骨頂とも言える王道のバラードナンバー。 「魔法が解けた後の孤独」と「それでも歌い続ける強さ」を描いた歌詞が、切なくも力強いメロディに乗せて響き渡る。美しく張り上げるサビの歌唱は、リスナーの心を震わせる仕上がりとなった。 タイトルの頭文字やリリース日には、制作チームが敬愛する”ある存在”へのリスペクトと祝福が隠されており、ファンにとっても考察の余地がある特別な一曲となっている。 カップリングの「Silva」は一転して、ブラスセクションが唸るジャズ調のロックナンバー。 都会の夜を生きる女性をモチーフに、大人の色気と攻撃性を孕んだサウンドで、琴吹羽音がまた新たな表現の扉を開く。 「静」のバラードと「動」のジャズロック。対極にある2つの世界観を鮮やかに演じ分けた、2026年の幕開けにふさわしい意欲作。


Honey Road
琴吹羽音
桜舞うストリートを一歩ずつ進むように琴吹羽音の新たなる音の旅路を示す最新EP『HoneyRoad』が、2026年1月1日にリリースされる。作品世界への入口として強烈な印象を残す名盤『Abbey Road』の裏表ジャケットをインスパイアした遊び心あふれるアートワークの元、シティポップ調に斬新なラップやエフェクトを取り入れた「Twilight Cruising」ウィスパーボイスが映えるKawaiiサウンドの「Urban Snow Magic」チップチューンの明るい曲調と相反するような失恋の情景を描いたダークな歌詞が心を揺さぶる「想路」の3曲はまさに現代のシティポップを象徴するようなサウンドとなっている、キャッチーなサビとダンスビートが印象的な「Run Wild」は英語詞で駆け抜け、ジャズテイストに滑らかなラップが溶け込む「Velvet Venom」は大人の魅力が漂う洒脱でスタイリッシュな楽曲、独創的なリズムと高速ラップで魅せる「メビウスの夢想」は琴吹羽音史上最も挑戦的な1曲と言えるだろう、多彩なジャンルを自由自在に行き来する全6曲がタイトルの『HoneyRoad』のとおりひとつの街の物語のようにつながる。作詞作曲を手がける石井雄也の卓越したサウンドメイキングと研ぎ澄まされたプロデュースセンスが存分に発揮され、その全てに応える琴吹羽音の多種多様な表現力は圧巻。ジャンルの垣根を軽やかに越えながら、唯一無二の世界観を構築し続けるタッグが新年の幕開けにふさわしく琴吹羽音の新章を告げる意欲作をリリースする。



Cipher Cipher
花澤香菜
声優デビュー20周年イヤーを経て、2025年もエネルギッシュにアーティスト活動を展開してきた花澤香菜の最新シングルが発売!表題曲「Cipher Cipher」は、花澤自身が山城恋役を務めるTVアニメ『魔都精兵のスレイブ2』のエンディングテーマ。2021年リリースの「SHINOBI-NAI」で見事な化学反応を聴かせたポルカドットスティングレイと再びタッグを組む本作は、中毒性の高いメロディーと鋭い音像で疾走する痛快なロックナンバー!



panorama
KOBUDO -古武道-
尺八・チェロ・ピアノでの奏でられる楽曲はジャンルを超越し、KOBUDOサウンドとして生まれ変わる。今回のアルバムは、疾走感やメロディアスなフレーズが印象的なオリジナル曲を中心とした内容。郷愁を漂わせるバラード曲はもちろん、クラシックでは三大チェロ協奏曲としてしられているドヴォルザークの「チェロ協奏曲第1楽章」を大胆なアプローチで演奏。バラエティーに富んだ内容だが、KOBUDOサウンドがどこまでも続く見晴らしの良い作品。























































































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